お茶目な女神の瞑想会


久々にブランシュエットに戻っての開催です。

日が長くまだ明るさのある18時から夜を迎えるまでの静かな時間に、静かな空間で、瞑想しましょう。


今回のテーマは縄文とレムリア

最近は縄文ブームで、昨年は東京国立博物館で「縄文展」も開催されていました。

物理学者である保江邦夫さんの著書、

『祈りが護る国 アラヒトガミの霊力をふたたび』

によると、レムリア時代の生き残りが日本の縄文時代を作ったとされています。


レムリア時代というのは、実在しているかどうかは定かではありません。

しかし、実在していると言う方の本や記事を読んでいるととても懐かしい感覚を感じます。

本当にあったんじゃないかなと内側で感じるのです。


縄文時代もレムリア時代も精神性が高くて「自我」がなく、他人のために生きていたと言われています。

他人のために自分がいて、自分のために他人がいる。

それは相手に「必要とされたいから」ではなく、自立した状態で、自然に助け合っていたのだと思います。

私たち日本人はその感覚を強く持っているので、日本人から精神性を高めていくことで、平和が広がっていくのだと思うのです。


私は縄文とレムリアについて専門的なことはわかりませんので、瞑想会では知識を共有するのではなく、

その感覚をみんなで「瞑想」を通じて共有していきたいと思います。

今回の瞑想会を通じて、参加者お一人おひとりが、これからの時代の個々の役割が明確に見えてくるのではないかと思っています(*^_^*)







2019年7月6日(土)
18時〜19時半




3000円(税込)
お釣りのないようにお持ちください。




予約制
前日までに主催者までお申し込みください。
直接岡田裕子、中山映美へご連絡いただいてもOKです♪
お申し込み先

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お名前(参加者全員分)
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お電話番号(メールが届かない場合のみご連絡します)
参加人数






締め付けのない楽な服装でお越しください。




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